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2011年5月

2011年5月29日 (日)

原発も虐待も

日本に住んで、海外に行くと豊かさが何かに、疑問がわく。

韓国や台湾や香港やシンガポールや最近の経済発展の目覚ましい中国の各大都市も同じである。

欧米も同じだが、田舎が残っていることを忘れてはいけない。

年収は倍になった。物価も倍になった。

でも昔なかった道具が家にある。それを使う電気代、置く場所、必要かどうかは考えない。

同じ給料でもコンビニで買い物をして三食食べて、義務教育で、場合によっては公立高校まで行かせても、殆どお金はかからない。

もしくは一番安いコメで鍋でご飯を炊き、毎夕必要最小限のおかずを買ってくれば十分。

大きな高性能の冷蔵庫があるから、安いスーパーの広告に惹かれて必要のない食材を賞味期限ぎりぎりまで冷蔵庫で寝かせて新鮮じゃない食材に変化させて食べたり腐らせて捨てたりする。

なぜ、塾に、学校に行く以上のお金や食費以上のお金をかけているのか?

便利になって電気代が倍になったし、都会なら駅から徒歩10分以内であったり、田舎なら駐車場と車が一家に二台以上必要なのか?

ネグレクトの親は本当にお金がないのか?何にお金をかけているのか?

月に1万円以上の携帯電話代がなぜ必要なのか?

つまり、人間が作った消費システムに乗せられて、欲望を追い求める余りに、必要のない欲望を作り出して、もっと大事な何かを失っている。まずはテレビを止めるだけで、物の価値を判断できなくするCMからは逃れられる。それが無理ならせめて居間以外のテレビはなくそう。

家族や親せきとの面倒な人間関係にもっとエネルギーを注いだら、ネットでバーチャルな友達を探して寂しさを紛らわす必要もない。

面倒でなく心地よいだけの人間関係を求めるから、一番身近な家族に気を使うこともできなくなる。

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2011年5月27日 (金)

サクランボの話から「じゃあなんでワザワザ オシベとメシベ受粉なんてするの?」」

定説になっているように、当然進化するためです。

動物も子供が多いほど生存率が低いですが、植物は一生の間に動物の何十倍、何百倍も産卵するわけですから、大半が生き残れないのを前提にしています。

いつまでも同じ遺伝子からクローンのように繁殖していたのでは、特定の外部環境や敵(細菌などの病気)にやられると一度に全滅してしまいます。

植物の場合は花を咲かせ、オシベとメシベに分かれて、それをワザワザ 蜂などの虫に受粉させてもらいます。

しかし、実際は蜂は他の草木の花も回ってくるわけですから、蜂の足には他の草木の花の花粉が付いているわけです。歩けない植物が離れたところの草木のDNAを混ぜることで、異なった環境の情報が入ったDNAを持つことができます。

それがお隣の木でもよいわけです。お隣が自分の分身とは限らず、遠くから動物の腹の中にいて運ばれてきた種からできた木かもしれませんし、数十センチとなりでもそれを何百年も繰り返せば、100m以上離れたところの花粉からのDNAになります。蜂がもっと飛びますからそれだけで何キロにもなりますが。

Photo

あらゆる生き物がそうで、雄雌にワザワザ分けて繁殖するのは、ことなったDNA情報を得るためです。それが進化です。

雄雌のないミミズはいわば両性具有であるが、それでも自分の精子で受精卵を作るわけではなく、他人の精子である。そういう意味では歩ける植物のようである。

2011年5月26日 (木)

突然、サクランボの話から

日本のサクランボはさほど甘くないですが、それでも鳥などに食い荒らされる可能性があります。ましてやアメリカンチェリーのような甘いものは鳥に狙われて当然です。

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様々な生き物が捕食されないように努力しているのに、なぜ果物は敢えて甘くしているのか?

ここからは、推測のみですが、

例えば、サクランボなどは小鳥に食べられることが多いと聞きます。

かといって、種が成長する前に地面に近い所に実がなると、虫や色んな動物に食べられてしまいます。

そこで、地面からある程度離れたところで、虫にも避けられるように多少酸味を加えているのではないでしょう?多少酸味を加えることで、多少の酸味をもろともしない程度の大きさの動物の対象になるんでないかと想像します。

カラス以下の大きさのような鳥は、重いものをあまり腹に入れてしまうと、飛ぶ際に支障になるので、果実にしてもついばむ程度にしか食べないんではないでしょうか。よって種などは飲み込まないのでしょう。

しかし、大半の果物は、鳥になんどもついばまれるうちに、半分以上の実を残したまま、しかも皮は大きく破れた状態で地面に落ちてしまいます。

そうすると地面では、ある程度の大きさ、つまり犬や猿くらい以上の動物は、甘酸っぱい匂いをまき散らす鳥の食べ残しで、且つ種を丸々残した果物を頬張るに違いありません。

動物が食べた種は固いので、消化されずに数時間~10時間程度でウンチになって排泄されるでしょう。それくらい時間がたつと、動物は数キロ離れたところに移動している可能性が高いでしょう。

中型以上の鳥なら食べられてもいいじゃないかと思いますが、中型以上の鳥だと海や砂漠に落とされる可能性が高いからだめなんでしょうか?それとも中型以上の鳥は果物じゃなくて栄養効率の良い肉食専門なのでしょうか?この辺は、専門家でないのでわかりません。

最初は種を囲む果物の甘い実は、卵の白身と同じで、種の養分になると思っていましたが、そうではないと思ってから、想像が広がってきました。

動物に食べられるのが前提で果物は甘いのだと思って来たのです。

根が張って動けない植物にとっては、世代を超えて違う場所で繁殖することが、動物にとっての「移動手段」なのではないでしょうか?

タンポポの種のように自らが空を飛ぶ方法を選ぶことも、オナモミに代表されるくっつき虫のように動物の体にくっついて移動するのも方法ですが、一旦動物の腹の中に入った方が、ウンチという再捕食されにくい環境でしかも最も土に埋まった状態に近く、かつ種としては栄養満点の環境で芽を出すことができるのが、動物のウンチの中に居て土の上に排泄されることでしょう。

人間のように種を吐き出したり、ましては種なし果実を作り出していれば、いずれ植物遺伝子の逆襲に会うんではないでしょうか?

☆次回は「じゃあなんでワザワザ オシベとメシベ受粉なんてするの?」と題して。

2011年5月25日 (水)

クライスラー、米・カナダの政府融資76億ドルを6年前倒しで完済

昨日書いた「5月6日の記事でGMの決算数値で米運輸省のミエミエのトヨタ叩きの結果が数字になって現れました。GMはじめ米ビッグ3の利益増分はそのままトヨタの利益であったもので、トヨタの冤罪風評被害は今後も長年に及び続くわけで、米ビッグ3は売上増分だけ毎年トヨタ系企業から設備を購入すべき」という内容の翌日、今度はクライスラーが政府の借金を6年早く返したという記事。

トヨタ関係者ならキレまくるようなニュースの連続です。

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クライスラー、米・カナダの政府融資76億ドルを6年前倒しで完済
ロイター 5月25日(水)12時13分配信
 [スターリングハイツ(米ミシガン州) 24日 ロイター] 伊自動車大手フィアット<FIA.MI>傘下で再建中の米クライスラー・グループは24日、経営破綻した2009年に米国とカナダ政府から受けた融資76億ドルをすべて返済した。
 内訳は米政府に59億ドル、カナダ政府および同国オンタリオ州政府に17億ドル。クライスラーによると、当初の計画を6年以上前倒しして政府融資を完済した。
 英国を訪問中のオバマ大統領は24日、クライスラーの政府融資返済について「重要な節目だ」と語り、米国の自動車業界が回復している兆しとの見方を示した。
 クライスラーは今回の返済にあたり、対政府債務をより利払い負担の少ない金融機関からの債務に切り替えた。借り換えによって帳簿上の債務の額は変わらないが、クライスラーの試算では、利払い費用は年間3億5000万ドル少なくなる見通し。2010年の対政府債務の利払い費用は12億ドルを超えていた。
 ただ、クライスラーによる政府融資の完済で、同社への政府の関与が完全になくなったわけではない。米財務省は引き続きクライスラーの普通株6.6%を保有、カナダ政府は1.7%を保有している。

2011年5月24日 (火)

GM1~3月期決算、最終利益3・6倍 販売台数トヨタ抑え首位

GM1~3月期決算、最終利益3・6倍 販売台数トヨタ抑え首位

ちょっと古い話ですがGMの決算数値で米運輸省のミエミエのトヨタ叩きの結果が数字になって現れました。GMはじめ米ビッグ3の利益増分はそのままトヨタの利益であったもので、トヨタの冤罪風評被害は今後も長年に及び続くわけで、米ビッグ3は売上増分だけ毎年トヨタ系企業から設備を購入すべき。

ソニーの一件でも、アノニマスこそ、実はオフェンス版 米国政府の金盾なんじゃないの?

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産経新聞 5月6日(金)8時32分配信
【ワシントン=柿内公輔】米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)が5日発表した2011年1~3月期決算は、新興国市場の販売増などで最終利益が前年同期比約3・6倍の31億5100万ドル(約2500億円)と大幅増益だった。黒字は5四半期連続。世界販売台数もトヨタ自動車を抑え首位に立った。
売上高は15%増の361億9400万ドル。本業のもうけを示す営業利益は、コスト増で20%減の9億4900万ドルにとどまったが、再建が順調に進んでいる。
販売台数は11・2%増の222万1千台で、トヨタの約209万9千台を上回った。中国など新興国で販売が好調に推移。
米国も小型車のてこ入れなどが奏功し、シェアを伸ばした。

2011年5月16日 (月)

ネット時代 もうマスコミ要らない?

マスコミの風評被害というのは昔からありました。

ネットですので、信憑性に欠けますが、「うちの子が福島から来た子と付き合って困る」という書き込みがあり、理由はなんと放射能。これにマスコミの責任がないというのでしょうか?

プロのマスコミだという理由で、テレビや新聞は、色んな情報を垂れ流し、取材を正義としてきました。言論の自由というやつです。原発の宣伝をしていたのもテレビなんです。

いまや、ネットで誰でもが万人に対して情報を発信できるようになりました。

それら情報が一個人体と思えば、鵜呑みにする人はいなくなります。

でも、それが複数のテレビ番組や新聞からだと100%そちらが正しくなります。

そしてそれで人生を狂わせた人は多くいます。

ホリエモンがテレビに出てライブドアの株を買った人、新聞で大きく容疑者扱いされて、冤罪で勝訴しても小さな扱いでしかなかった人、芸能人だからプライバシーをあきらめろと言われてマスコミに追い回される芸能人。そしてそれを逆に利用する芸能人。

家からテレビと新聞をどければいいんですよ。
テレビがないと人と話が通じない?

そんなことはありません!

それ何の話?家にはテレビがないんだよ!教えて!と言えば、喜んで延々説明をしてくれます。ニュースの内容を聞くというのは非常に良い効果があります。

話を聞いてくれる人は「いい人」になれますし、つまらないグチや悪口を聞くよりずっと楽しいし、ためになります。複数の人に同じ話を聞けば、NHKより客観的ですし、何と言ってもマスコミから直接のように、鵜呑みにしなくてしみます。

アナウンサーが報道し、活字になるから、「マスコミは清く正しくないと!」と思うわけで、
マスコミの情報を友人から聞いたら、客観的に判断できます。

地デジ化を機会にテレビをやめてはどうですか?
そしてその時間を、家族と話をしたり、友人と過ごしたり、スポーツをしたり、外国語を勉強したりに費やした方が、ずっと有意義な人生が送れます。

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2011年5月13日 (金)

朝青龍 モンゴル国会議員選出馬表明

1年休養した朝青龍が、モンゴル国会議員選への出馬を表明した。

なぜ静岡の知事になのかわからないが、小泉さん位に報告に行った方が、箔が付いんたではないだろうか?

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しかし、どこの国もそうだが、芸能スポーツの関係者が政治家になる。

マスメディアに登場する人は、国民にその人となりを知ってもらってるわけだから、中身はわからないといっても、芸能スポーツ以外の政治家だった中身はわからないどころか、上っ面もよく知らないわけで、そりゃ、知らない人よりも上っ面だけでも「いい人、しっかりした人」と思えば国民は投票する。

しかし、資本主義国は経済が回って初めて、それ以外のすべてが成り立つ。社会主義、共産主義といっても、お金が存在しないならまだしも、お金が存在する限り、経済指標ですべての価値は測られる。

だから、政治家はある程度、経済活動の経験があるものを選ぶべきである。

絶大な人気を誇る大阪の橋下知事も数名のスタッフを抱える弁護士事務所の社長である。

しかし、経済人はあまりテレビには出ない。現役の経営者は忙しいからである。もちろん、橋下さんも、出馬した和民の渡辺さん、ホリエモンなんかも、忙しい中、テレビに出ていたが、著名な企業家中で出馬する人よりも、芸能スポーツから出馬する割合の方が多いのではないか?大手企業を経営している人たちは、ぜひ、50代半ばまでに後進に経営を譲って、数年テレビに出まくって、政治家をめざし、70歳までに政治家を後進に譲ってほしいものである。

2011年5月 8日 (日)

鉢合わせ獅子舞BigDogと日本のラジコンユンボの差は?

ネットの記事に

http://getnews.jp/archives/114766

SPEEDI、ERSSなど文科省が巨額の開発費をかけて開発したにもかかわらず実際の原発事故でまったく使えなかったものが登場しておりましたが、新たに防災ロボットも使えなかったことがわかりました。 「モニロボ」こと防災モニタリングロボット。放射線測定器・ガス検知器・カメラ等を搭載し、災害現場周辺を遠隔操作で自走し情報収集をおこなう、としてさっそうと登場したのですが、ガレキの落ちている場所では走行できないとのことで、まったく使われていないそうです。

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というのがありました。

日本の技術振興の税金は有効に使われているのか?

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投稿動画で有名な、米国の大犬くん「BigDog」くんはガレキの上でもあるけそうですがどうでしょう?少なくともこのキャタピラ履いた、いかにも税金の無駄遣い的なロボットよりは、はるかに実用的のようですね?

http://photozou.jp/photo/show/299017/32376500

ただ、落ち着きがないから、止まったら死ぬんじゃないかと思ってしまいます。

あと、荷物運び以外に何ができるのか?バッテリーはどれくらい持つのかなど疑問は様々ですが、少なくともガレキに尻込みするようなヤワなタイプではなさそうです。

日本もお金をかけてこれくらい開発しないと!

2011年5月 5日 (木)

ホリエモンも東電もえびすも、マスコミは表面上の悪者を作って終わり!

何かあると、直接被害者との接点組織の責任者がテレビで涙ながらに謝罪して終わり。

その言葉の端々や態度や、行動の細か~い所のアゲアシを取って、視聴者の怒りの矛先をそちらに向けようとするが、本当に問題なのはそこなのか?

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ライブドアの粉飾の件に関してもそうである。ホリエモンもそれで利を得たであろうが、ホリエモンと一緒に利を得ようとした連中が、ホリエモンをがんじがらめにしていた可能性もある。でないと野口さんを殺したのはホリエモンの指示である可能性が出てくる。しかし、こちらはわずか2年ホリエモンを檻に入れるだけのために膨大な税金が使われてきた。同じ税金を使うなら、野口さんが死んだ真相を調べ、野口さんを殺してまで守る必要のある事実とは何かを調べる方がずっと重要じゃないか?

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東電の社長も、当然、原発の維持を意識したが故に米軍の協力を断って、事態を悪化させた事実は変えられない。しかし、テレビを見ているあなたが東電社長だったら、原発をだめにしてもすぐに米軍の協力を受け入れるべきだという判断を下せると言い切れるのか?これは経営判断ミスであり、津波の規模予測を過去の最大規模の更に数倍に設定して対応することをしなかった歴代経営者の責任、そしてそのような規制を設けなかった政府関係者はどうなのか?

もし日常管理にもミスがあったなら、原発の最悪の脅威はわかった上で管理を厳しく行わなかった政府関係機関の方が責任が重くないだろうか? 

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えびすの一件も、生食用の肉の出荷実績がないが、日本全国の焼き肉店や飲食店で生肉提供がされてきたことを、この社長の責任だけで終わらせて良いのか?毎年コンスタントに食中毒は出ているが行政は見ないふりらしい。そうでなくても出荷実績がないことを知っているお役人が、「どこの焼肉屋でも生肉を売っている」ことを知らなかったとでもいうのだろうか? そのお役人は「自分たちだけは食べなかった」んじゃないのか?

富山県などによると、同県の食中毒患者と死亡した福井県の未就学男児が感染した菌の遺伝子型が一致。本田武司・大阪大名誉教授(細菌学)は「遺伝子型が同じということは、同じ牛の肉か、同一施設で処理された肉である可能性が高い。店に肉が届く前に菌が付着していたとみられる」としている。

と、いわれているのに、当初、TVでインタビューしているにもかかわらず、納入業者は社名さえ出なかった。加熱すれば被害は出ないんだったら、納入業者の時点で菌がついていても責任はないのか?もちろん知らなければそうかも知れないが、生食に使っていることを知らない可能性なんかあるのだろうか?泥棒だとしっていて包丁を売っていたようなものである。しかも、えびすの社長からは生食としての提案があったとメールまで公開している。

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怒鳴るように釈明する勘坂社長の態度を「逆切れ」と称して喜んでいる連中は、同情しろとは言わないが、パニックに陥っていると理解することはできないのか?

一時が万事、マスコミに正義があるなら、視聴率よりも問題の深層を掘り下げることが重要だろう。

販売部数や視聴率も大事だが、その結果、国民が大して悪くない人ばかりに罵倒の声を浴びせて終わり!にする傾向を助長しているのではないか?せめてNHKはまったく違う切り口で報道してほしい。

2011年5月 4日 (水)

ビンラディンを殺したのはNavy SEALs

ビンラディンが殺害されて、イスラム過激派がどう出るのかが、心配であるが、

元々アメリカと仲が良かったビンラディンが、1991の湾岸戦争以来報復を決意し、1993年には一旦WTCビルを地下の駐車場から爆破して倒壊させようとしたが失敗、8年後に9.11でその目的を果たした。

湾岸戦争の報復に10年越しで目的を果たし、その10年後にアメリカに報復された。

彼を殺害したのが、以前このブログで紹介したNavy SEALsで、ここのOBが大抵、米軍の教育と傭兵ビジネスをしているので、過去に米国と傭兵ビジネスをしていたビンラディンは、知り合いに直接殺されるわけではないにしろ、かつてビジネスで親密だったであろう組織に殺されたと言えるかもしれない。

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http://nishiuri-hajime.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-c14f.html

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