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2009年1月22日 (木)

オバマさんの都市伝説

昨夜はオバマ大統領の就任式で大賑わいでしたね。

私も決してオバマ氏が嫌いではありませんが、余りにも好意的な報道一色なので、調べてみると、英文の都市伝説のサイトにはこんなものもありました。

(以下ウェブ機械翻訳に手を加えたので間違いもあるかも知れませんが)

バラクフセインオバマ氏はホノルル(ハワイ)で生まれました。
ケニアのシニア地区ニャンゴマコゲロ村出身 黒人モスリムのバラクフセインオバマシ一世とカンザス州ウィッチタ出身の白人の無神論者アン・ダナムとの間に生まれました。

オバマ氏が2歳であったときに、彼の両親は離婚しました、そして、彼の父親はケニアに戻りました。
彼の母親は、彼が6歳のときに、オバマ氏と共にジャカルタで動きながら、ロロソエトロ氏(イスラム教徒)と結婚しました。
6カ月以内で、彼は、インドネシアの言語を話すことを学びました。
オバマ氏は「イスラム教学校で2年、それからカトリック教学校で2年」をジャカルタで過ごしました。
オバマ氏は彼がかつてイスラム教徒であったことを認めている一方、2年間カトリック教徒の学校に通ったと言うことによって彼がイスラム教徒であるというのっぴきならない事実を緩和して、隠すために高い注意を払っています。

オバマ氏の父親、バラクフセインオバマ一世は、ケニアからジャカルタ(インドネシア)まで移住した急進的イスラム教徒でした
彼がウィッチタからのオバマ氏の母親-カンザス、ウィチタから来た白人の無神論者アン・ダナムに会ったのはマノアのハワイ大学。
オバマシニア氏とダナムは、バラクジュニアが2歳であったときに離婚しました。

オバマ氏の報道官は、現在、オバマ氏がイスラム教に入信したのは彼の父親によってであり、その影響がせいぜい一時的であったと見せることを試みています。

実際にオバマシニア氏は、離婚後すぐに、ケニアに戻って、息子の教育上に少しの直接的影響を二度と持ちませんでした。

ダナムはもう一人のイスラム教徒ロロセオトロと結婚しました。彼はジャカルタのワハビズム学校に入れることによって良いイスラム教徒として継子を教育した
ワハビズムは現在工業世界で聖戦を行っているイスラム教徒のテロリストを創造した急進的な教育です。

アメリカ合衆国の政治的オフィスで働こうとするなら、クリスチャンであることが政治的に好都合であるので、オバマ氏はイスラム教徒であるという全印象払拭するために統一キリスト教会に入りました。

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